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kumikyoku9、下書きの下書き(ネーム完成版?)が終わりました。
これより下書きを清書しつつ同時にペン入りに入りたいと思います。

とりあえず全48Pになりましたが、まだ増減の可能性あるかな〜。

これまでの反省からコマ割りにゆとりを持たせた結果平均5コマになったんですが、なんかスカスカしてて落ち着かない(・_・;


*今日の落書き紹介*

↓蔵ぼ+6人衆の身長予想




私の中でぼたんは160、くらまは178で固定です。
アニメだとぼたんが身長高くて、くらまが低く感じるけどw

ただ、前も言ったようにこれだと酎がでかすぎて描くときに支障をきたすので自分の漫画では操作します。

トウヤとぼたんを同じにしときました。
ここにゆうすけと桑原が入ったら、ゆうすけはぼたんよりちょい上、桑原は陣より上ですかね。

こういうの考えるのけっこう好きです♡
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kumikyoku9の下描きを始めました_φ(・_・

…が、数日前に、これまで何巻まで描いたかふとわからなくなり確認したりして。
近年は自分の年も何歳だかわからなくなる事が。やばし…笑
気持ち的には永遠の35歳です☆

前巻発行から1ヶ月余りで下描きに入れるというのは、なかなか好調な出だしだと思います。
アニメで栄養補給できたおかげかな。

数ページ分、ふわっと描き出してみましたが、早速ネームとは変わった所もちらほら。

今回のネームはそこそこ練ったのでけっこういい感じ(そのままいけそう)だと思ったんだけど、いざ描き始めてみるとそれでも変えたくなってしまうという…。
まだ詰めが甘いのかな?

前作では、40ページ強の原稿の下描き開始からペン入れ終了までで、約4ヶ月かかりました。

ということは、順当に行けば9巻のペン入れは来年の3月末に終わって5月頃には発行出来る見込み?
順当に行けば…ね\(^o^;)/


*今日の落書き*





引き続き、髪伸ばしかけ秀一少年の妄想中。。。

最近マメにブログを書いています 笑

さて原稿進捗のお話です。

アニメ鑑賞はいったんお休みして、ここ数日はkumikyoku9以降のプロットを見直しています。

なんとな〜く、ふわ〜っとしたおおすじは考えてあったんですが、そこに今思いつく限りのエピソードで肉付けしていったら、だいたい13巻で完結になりました。

お、おお〜〜〜〜っ。

完結後の未来の私に会いたい…:(;゙゚'ω゚'):

それでもちょっと駆け足気味というか、なんか物足りない感じがあるので、あくまで予定は未定です。

どうせ途中で気が変わって色々変更しまくるだろうし、現時点で完結までのストーリーの詳細を決定してしまうというのは私には無理ですね。

昨夜8のネームを手直していたら、自分的にすごく面白いネタが降臨したので描くのが楽しみ♪

なんだかんだでネタが降りるうちは、まだまだ創作イケるぜ〜と思います。

*******

くらまが長髪になる前の、伸びかけの頃の髪型を妄想して描いた落書き↓




秀一の実父のお迎えをしたのがぼたんだったら…みたいな?

こういうロン毛いっぽ手前の髪型が大好物です。80年代の流行?

その辺の時代の少女漫画のヒーローにありがちな髪型だった気がする(*´-`)

ゆうはくアニメ、実はリアルタイムでは暗黒武術会の途中らへんまでしか見た記憶がありません。

当時ベータとかいうやや小さいサイズのビデオに毎週録画して夢中で見てた記憶はあるんだけど、中学生になって思春期に突入して自然と漫画やアニメに興味がなくなってしまったんですよね。

それから10年強は健全だった私(笑)

最近では、数年前に1話から暗黒武術会の前らへんまでは見たけどなんとなく頓挫して、その後創作の肥やしのため魔界トーナメント編だけ見ました。

その辺のことは以前もブログに書きましたね。

この度創作でちょうど6人を出したので、キャラクター再確認のため、武術会編の始めからようこ対鴉編まで2日で一気見しちゃいました。

創作始める前にちゃんと見ときなさいよってね。

まさかこんなに夢中でアニメ鑑賞するとは。

やっぱゆうはくは自分の漫画のルーツだなぁと再認識。大好きだ。

以下感想です。

やっぱリンクいいな〜。喋り方がナチュラルに可愛くて好き。

キャラ的にもけっこう好きで、自分の創作でもひいき気味です。

でもって自分の描いたリンクはホンモノとは全然違かった笑。

とはいえこの髪型↑は自分の絵柄でまんま描くにはどうしても抵抗あるんだよねぇ汗

陣の喋り方(なまり)が掴めなくてアニメを参考にしようと思ったけど、アニメでもややブレがある気がする。

一人称がオレとオラが混じってた?聞き間違い?

声優さんの話。

とうやとししわかの声は記憶になかったけど、2人ともいい声だし。普通に有名な声優さんだったし。

酎の若本さんは、若本さんでしかないという印象w

鈴木の声は初聞きだったけど、けっこうおカタい感じだったのね。

ただ、ようこの声優さんは、声も落ち着いてて話し方も雰囲気にピッタリなんだけど、鴉の声優さんと声が似ててちとややこしいなと思うのは私だけ?

前に声優マニアの妹が、ドラゴンボールの17号と同じ声優さんだって言ってたっけ。

身長の話。

陣の身長設定(自分の)が間違ってる気がして不安だったけど、アニメでゆうすけと並んだ時に頭一つぶんくらい大きかったから大丈夫かな?

酎が思ったよりだいぶデカかった。

予想計算だと2m10cmくらいありそう。

でもこれだと創作に支障が出るので、自分が描く時は操作すると思う。酎と身長低い組を並べる時に構図が大変になっちゃう。

コエンマとジョルジュのうっとうしいやりとりは萎える時もあるけど、たまに面白い。「嫌いだな〜」の文句は嫌いじゃない(笑)

ぼたんはアニメでは原作にない脚色がたくさんあって嬉しいと言えば嬉しいんだけど、ちょっとやり過ぎ感があって個人的にはちょっと微妙。

やっぱ声と喋り方がいつ聞いても最強にかわいい。彼女の魅力はアニメでの声のおかげも大部分あると思う。深雪さんありがとう最高です。

それにつけてもようこくらまはよだれが出るほどカッコいい。対鴉戦サイコー。

肉弾戦のとこがめっちゃ好きなんですよ。

この回の作画さんも良くて眼福。。。

今回初めて知ったんだけど、まさかの原作にはない蔵ぼシーンがあって、心の準備が出来てなかっただけに衝撃が大きくて。

※くらまが鴉にやられそうになるシーンで観客席のぼたんが涙を浮かべながら「くらまはあんなヤツに負けるわけないんだからぁ!」みたいな感じで叫ぶとこです。

意味深過ぎる…と思わざるを得ないでしょこんなの〜〜…!

なんてこったい。

ハァ〜〜〜〜。。。。。

もうね、こんないい歳ぶっこいた大の大人の心をかき乱すとかやめて欲しい。

だから躊躇してたのよ、今更アニメ見るの。

やっぱバトル漫画のアニメはいいですね。

紙面の上では伝えきれない躍動感に感動する。

続きは後ほど鑑賞しますが、がぜん創作に気合が入りました。

白熱してめっちゃ長く語ってしまいました

ε-(´∀`; )

現在、ネームの手直しをしています。


けっこうがっつり変えて、最初より良くなったんじゃないかな〜と思います。

今回こそ、納得がいくまでネームを練りあげてから下書きに入りたいので、下書きに入っちゃいたくなるのをこらえて踏ん張ってます。

うんうん、この踏ん張りが大事だったんだな〜。

困るのは、ネタが降臨してネームにした直後は「ええやんええやん‼︎」と思っていても、時間が経つと新しいネタが降りてしまい「こっちのがええやんええやん‼︎」を繰り返す事(笑)

結局最後に降りたネタを使うことがほとんどですが、どのネタが1番面白いのかは自分ではわかりません。



話変わって。

よみ(魔界)のエピソード作りに苦労してます。

何が大変って、背景がわからないことだらけなこと。

背景って、原稿のバックに描く背景だけじゃなく、よみにまつわる情報って意味です。

がんだらがどういう国なのかわからない(それ言ったら魔界全体がだけど)以上、君主ってだけで軍議以外普段何してるのかわからない(汗)

手をつけてしまった以上、なんとか頑張って妄想するしかないんですが、本来私の脳みそでは手に負えない案件です。

ちなみに、以前からよみとくらまの過去の捏造エピソードを描きたいなと思っていまして。

ただ、ここでもまた、いや最後のオリキャラを出したいんです。

オリキャラ、もういい加減読者の方はうんざりされてると思うんですよね。

二次創作は、原作にいるキャラしか要らないんですよね。ハイ。

繰り返しになりますが言い訳をさせていただくと、オリキャラを描きたい・前面に出したいという欲求が根底にあるのではなく、既存のキャラでは果たせない役割を担う第三者が必要になってくる話を描きたいんです。

ん〜〜〜。

なんにしても、私って二次創作向いてないのかも(-。-;

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